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    <title>葉脈ダンスの日々</title>
    <description>Days of  &quot;dancin' in the vein&quot;</description>
    <link>https://veindance.v-kei.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>最近テレビで見た映画</title>
      <description>&lt;div&gt;■リンカーン／秘密の書&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;同じ原作者の「高慢と偏見とゾンビ」の映画化はかなりの傑作だったのだけど、こちらは大失敗といった感じ。とてもティム・バートンが製作だとは思えない駄作。高慢と偏見の世界にゾンビが現れたように、こちらはリンカーンが実はヴァンパイアハンターで、南北戦争の裏でヴァンパイアとの戦いを繰り広げてたという歴史パロディなのだけど、これはたぶん脚本なり監督なりの力量が足りてないんだろうなあ。設定自体は面白いので、上手く撮れればもっと面白くなったろうに。あと主演俳優に魅力が全くないのも微妙。ある程度の年齢になってからリンカーンのコスプレ（違）をさせればそれっぽく見えたけれど、若かりし日の姿がちっともカッコよくないんだもん。イケメンでもないし、つまんない男だし。悪役ヴァンパイアや、師匠ヴァンパイア、リンカーンの側近二人のほうがよっぽど魅力的だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■明烏&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;福田雄一って、今やってるドラマ「左江内氏」も、深夜にたまたま見るくらいなら面白いだろうに、がっつり土曜夜のゴールデンタイムに見たら異常につまらない気がするのだけど、この映画もまさにそれ。深夜ドラマだったらそれなりだろうけど、映画館で1800円払って見てたらブチ切れるクオリティ。いや私はテレビで録画で見てるからブチ切れるまではいきませんけど。くっだらないなあ、っていうのが笑えるのはものすごくヒマで、なおかつ無料のときだけ。もともと舞台作品だったようで舞台ならまだ見れる内容だけれど、それを豪華キャストで映画化するとなんともチープ。せせこましいスペースでやるからこそ有効な脚本を、なんでわざわざ映画でやろうとするのかしら謎。スケール感ゼロ。勿体ない。佐藤二朗がずっと北の国からのモノマネしてるのとかもくどすぎて全然笑えない（佐藤二朗は好きです）菅田将暉の無駄遣い。もし菅田くんのファンだからという理由で映画館に行ったとしても、これ目の保養にもなんにもならないからね。元とれません。「キサラギ」をやろうとして大失敗したとしか思えない「大洗にも星はふるなり」もくそつまんなかったけどあれも福田雄一かあ。自分とは相性悪いのかなこの監督・・・
&lt;div&gt;
&lt;div&gt;■ポテチ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;伊坂幸太郎原作&amp;times;中村義洋監督&amp;times;斉藤和義音楽&amp;times;濱田岳主演というお馴染みの布陣。原作も確か短編だったし１時間ちょっとという短さが逆に良い感じ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;派手なアクションがあるわけでもなく、ドラマティックな事件が起こるわけでもなく（まあ登場人物たちが泥棒だという点は特異ではありますが）ちょっとした会話の積み重ねと平凡な日常の延長線上に、小さい事件（本人にとっては大事でも）が起こるだけのささやかなお話。だけどほっこり。悪くないですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■リリィ はちみつ色の秘密&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;タイトルからなんかスイートな少女の初恋もの的なのイメージしてると、意外にも黒人差別などの問題があって重い。良い映画だったけど、内容イメージをミスリードさせてしまう日本語タイトルは微妙かも。ダコタ・ファニングは美少女に成長しましたね。&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>年末年始にテレビで見た映画</title>
      <description>&lt;div&gt;■ベイマックス&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ベイマックス自体のフォルムは可愛かったけど、それ以外は微妙すぎた・・・。まず主人公を全然好きになれない。天才だかなんだか知らないけど、お兄ちゃんが人を癒すために作ったベイマックスを戦闘マシーンに改造とかするか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;戦隊ヒーロー的な展開にしたいにしても、それは人間のキャラクターだけにすれば良いこと。ベイマックスをあんな目に合わせたあげく取り替え可能な「モノ」にしてしまったのにはガッカリ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あと敵役の博士の動機が意味不明。娘の仇を討ちたい、とれはいいとして、そのために善良な教え子を死なせても心痛まないとかなったら最初からただのクズだっただけ。しかも娘生きてたし。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;部分部分で感動的に演出してあったけど、トータルで見てとても酷い映画だと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■ビリギャル&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これはそれなりに面白かった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;基本的にはスポ根ものと同じ構造なのだな。弱いチームが良い監督とめぐりあい、独自の特訓をして勝利をおさめる。ただそれが「受験勉強」となると個人戦な上に絵的にとても地味。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;にも関わらず、スポ根ものと同等のカタルシスに持ち込んでるのがなかなか凄い。キャストの力量も大きいと思うけど、なかなかよくできた脚本・演出だったのかも。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■予告犯&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;犯人グループのキャスティングは良かったと思う。まあ生田斗真はイケメンすぎて、その顔でそんなに知能犯なら他にいくらでも仕事あるでしょというツッコミは入れたくなったけど、演技自体は良かった。ちょい役で窪田正孝や小松菜々が出てたのも今となっては豪華だし。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ戸田恵梨佳はちょっとミスキャストだったかな。彼女の演技力は評価してるけど、あの役にはもうちょっとベテランの、大人の深みや包容力のある女優さんが良かったのではないかと思う。戸田さんだと軽すぎて、刑事と犯人の間の関係性、ドラマが軽薄になってしまった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あと中村監督は「白雪姫殺人事件」もそうだったけど、ネット上のやりとりを映像化する際の表現にもうちょっと工夫できないのかなあ。スクリーン（まあ今回はテレビだけど）に延々ＳＮＳの文字を垂れ流すとかちょっとどうかと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そういう現代ならではの問題（ワーキングプアも含めて）にクローズアップしながらも、肉体労働の現場は昭和なので、そのへんのギャップもちょっとしっくりこなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;作品として伝えようとしているテーマ自体は悪くなかったと思うし、映画としてトータルでそこそこ良いのだけど、なにかが微妙に惜しくて勿体ない仕上がり。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>テレビで見た映画</title>
      <description>こちらもさぼってるあいだにたまってしまったのでザックリと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイブ！！&lt;br /&gt;
2008年の映画だからまだ結構若い（幼い）感じの林遣都、池松壮亮、溝端淳平の共演、しかも水泳（ダイブ）ものということで脱ぎまくりのファンサ作品（笑）正直映画としては端折られすぎてなんだかなあという感じでイマイチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オブリビオン&lt;br /&gt;
■オール・ユー・ニード・イズ・キル&lt;br /&gt;
トム・クルーズ主演２本。オブリビオンは正直難解すぎてよく理解できず。オール・ユー・ニード～は単純に面白かった！いわゆるタイムリープというかループものなのだけど、とても巧くできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■キンキーブーツ&lt;br /&gt;
日本でもミュージカルでやったりしてましたね。潰れかけの靴工場の跡取りが、ドラァグクイーンに特化したブーツ作りで活路を見出す小劇場系の佳作。それなりに良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ヒストリーオブバイオレンス&lt;br /&gt;
ヴィゴ&amp;times;クローネンバーグの１作目。これは劇場で観損ねたので。平和な家庭、平凡で優しい男だと思っていた夫には実はバイオレンスな過去があり・・・それでも変わらず愛せるかという投げかけて終わり。ううん。どうしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■水曜日のエミリア&lt;br /&gt;
後妻が前妻の子とうまくやってけるかに焦点を据えれば美談かもしれないけど、そもそもが不倫略奪デキ婚な上にナタリー・ポートマン演じるところの主人公が非常に自己中心的かつヒステリックで見ていてしんどい。前妻はいじわるだけど、つまり主人公の不倫を正当化するために必要以上に毒母のように描かれていた気がする。不倫する男はもちろん最低。かわいそうなのは子供のみ。</description> 
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    <item>
      <title>近況 </title>
      <description>体調不良日記のまま放置してたことに数か月ぶりに気づいてこら縁起悪いわということで久しぶりに近況など。えっと、体調は不良ですが健康です（※矛盾）。夏の健康診断結果は相変わらず胃の他はすべてＡでした。検査に出ないタイプの不良はどうすればいいのか、と思いつつ、なんか不調のルーティンに慣れてきたのでなんとなくやりすごしてます。悪化もしないが完治もせず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だるいだるいと言いながらも９月の恒例夢の国、今年はディズニーシーのほうへ行って丸一日遊びたおしました。10月は区の乳がん検診を受けに行って（会社の健康診断ではオプション扱いで有料なので高い）せっかく平日休みなので勿体ないからと午後は新宿ヒルトンでアリスのアフタヌーンティー。自分にご褒美あげすぎ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今月また平日休みとって検査結果を聞きにゆき無事を確認、ついでにやっぱり平日休み利用して耳鼻科へ行ってみたり。ここんとこ鼻詰まりひどくてよく眠れず辛かったんだけど、なんかただの風邪でしょみたいな扱いで、もらった薬を飲んでもやっぱり夜中は鼻詰まり。おーい、効いてないよー。年取るとあちこち微妙にガタピシきていけませんね。死に至るほどの病ではなくても、なんか熟睡できない、ストレスたまりっぱなし、小さい不調があっちにもこっちにも。医者行くだけで仕事休んでたらなけなしの有給などあっというまに消えてしまうし。でもまあ基本健康体です。元気に遊んでます。でももう今年も11月終わりかけとか、精神的には死にそう（苦笑）</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>体調不良メモ</title>
      <description>&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://veindance.v-kei.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E4%BD%93%E8%AA%BF%E4%B8%8D%E8%89%AF%E3%83%A1%E3%83%A2&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>最近テレビで見た映画</title>
      <description>■ソロモンの偽証 &lt;br /&gt;
前後編テレビで見ました。カットされてる部分も多そうだし、まあ全体的にはそんなに素晴らしい映画ではないけど、中学生役の子たちの演技はみんな良かった！そこだけは素晴らしい。ただ自殺した子がなんか病みすぎてて嫌だったな。暴力ふるって苛めるヤツがもちろん一番悪いのだけど、自殺した子もただ苛められて可哀想とかじゃなくて、自分よりさらに弱いものに対してはものすごく攻撃的で陰湿だったわけで。両親は普通の人っぽかったけど、それであんな子になる？苛められたから病んだってレベルじゃないでしょう。嘘をつく女の子のほうは、母親が毒親っぽくて説得力あっただけに、そこがモヤモヤした。裁判の経過については後出しジャンケンで覆されるので、あれはちょっと卑怯。でも原作未読だからなんとも。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■前橋ヴィジュアル系 &lt;br /&gt;
監督：大鶴義舟、にどうリアクションしていいか微妙だけど、意外にもラストが良い感じて観終わった後の気分がとても良かった。群馬といえばボウイやバクチクを生んだビジュアル系とは縁の浅くない土地ですからね。そこで農業とヴィジュアル系バンドの両立ってのもなかなか面白い。主役の風間ぽんも、イマイチ似合ってないメイクと軽めの歌声含め、くねくねした動きなどとても上手くてはまってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ホットロード &lt;br /&gt;
原作はリアルタイム世代。三木監督は「陽だまりの彼女」が大好きだったので、これもきっと世間の酷評ほど悪くない作品だと期待してたんだけど、なんとも中途半端な仕上がりになってた印象。序盤のリリカルな導入部とか結構好きだったんだけどなあ。時代背景がね、やっぱ80年代だし・・・暴走族かっこいいヤンキーかっこいい不良は悪い子じゃなくてちょっと家庭が複雑で寂しがり屋なだけなの的80年代の価値観はそもそも現代に合わないわけで。それでもあえてホットロードを今やりたいというのなら、徹底的に当時の雰囲気をリアルに再現して、一種の昭和レトロ映画にしてしまったほうがマシだった気がする。（余談ですがちょうど80年代の原作を現代に置き換えた「仰げば尊し」というドラマの１話目を見て、あまりのありえなさに２話以降見る気を失くしました。イマドキあんな幼稚なヤンキーって・・・時代錯誤も甚だしい） 能年玲奈はすっごく可愛いし、和希の透明感はよく出てたけど、贅沢言うならせめて金髪にはチャレンジして欲しかった。まあこういうのって本人じゃなくて事務所の意向とかもありそうだけれど。登坂広臣の春山は、全然春山じゃなかった。たぶん登坂広臣という人自体はカッコ良いのだと思うけれど、そもそも10代の役を20代後半の大人の男性に演じさせるのが間違い。ときどき堤真一にしか見えなくてガッカリ。これも大人の事情で、ヤンキー役だからエグザイル系が安易に飛びついたのだろうけど（春山が事故に合うシーンの直後に最新ヤンキー映画の宣伝に本人登場したのには開いた口がふさがりませんでした。ご本人のせいじゃないけど、ニッ○レ、ちょっとは配慮しなさい！）まだ完成してない十代の少年の危うさ、儚さ、脆さ、傷つきやすさを隠すために尖がってみせる少年らしさなど、本来の春山の瑞々しい魅力がまるでなかったのが残念。トオル役の鈴木亮平もそうだけど、みんなオッサンすぎて、いい年していつまで暴走族とかやってんの？って冷めた目で見てしまう。ママ役の木村佳乃は相変わらず熱演でしたが、脚本の時点で無理があるのか前半と後半で別人のようでした。和希の親友役の女の子が、いちばん80年代ぽさが出ていたと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サンシャイン2057 &lt;br /&gt;
ダニー・ボイルの映画ってハズレがない印象だったんだけど、これはちょっとしたトンデモ映画だった（笑）ある意味面白いんだけど、一種の闇鍋っていうか、盛りすぎて何が出てくるかわからないビックリ箱みたいな。太陽に向かう宇宙船の名前がイカロス号な時点で墜落する気まんまんだし（笑）、結構専門的な用語が飛び交っててそこは本格ＳＦぽいのだけれど、逆に専門的すぎて観てるほうは何が起こってるのか把握できず、かといって映像も派手なだけで、何が起こってるのかは最後までよくわからない。監督お得意のサブリミナルも、こういう映画で有効に作用してるとは思えず。真田広之はとっとと死んじゃうし（何か裏があるのかと期待したら何もなく）、優秀なスペースマンのはずがすぐ喧嘩おっぱじめるし、終盤突然「11人いる！」みたいな展開になって、といっても推理の楽しさはほぼなく、志々雄さま（＠るろ剣）みたいな狂った船長が「神が・・・」とか言って暴れまくって終了・・・うーん。キリアン・マーフィは結構好きな俳優さんだけど、終始金魚みたいに口をぱくぱくさせてばかり。とくに感動もなく、結局何がしたい、何を伝えたい映画だったのかよくわからないままでした。あとテレビだから吹き替え版だったのだけど、キリアン・マーフィのセリフ（とくにナレーション部分）が変な抑揚でとても聞き取りにくく、誰だよ酷いなと思ったら声優さんではなく俳優さんで、しかもすでに首つり自殺されてました・・・。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>音楽の墓場</title>
      <description>&lt;div&gt;90年代にビジュアル系バンドどっぷりだった頃のライブメモ（※データ）が発掘されたので、思い立って別ブログに記録庫として保管することにしました。ホームページ内にコンテンツ作ってもいいんだけど、なんかもう作業面倒くさくて（苦笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;★音楽の墓場&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://cemetery.visualshoxx.net/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://cemetery.visualshoxx.net/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;音楽の墓場、というコンテンツ自体は、大昔、葉脈ダンスがまだラクリマクリスティのファンサイトだった頃の末期に、解散してしまったバンドのデータベースとして存在しました。残念ながら当時のバックアップがもうない（というか、あるんだけどいかんせんフロッピーの時代・笑）ので、まあせっかくこまめにメモ残してたし、ライブチケットの半券やチラシもいまだにファイルを残しているので・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たまにビジュアル系じゃないのも混ざってるんですけどね。知り合いのバンドとか、あとたまたま誘われて行っただけのとか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあ何かのご参考になれば。懐かしついでに、バンドごとに語ったりもしていく予定。&lt;/div&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>最近テレビで見た映画</title>
      <description>&lt;div&gt;■暗殺教室&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;原作は連載開始第一回目からジャンプで読んでました（今はもう買ってないからラスト知らない）とりあえずキャストはそんなに悪くなかったと思うけど（※ビッチ先生除く）エピソード詰め込みすぎ＝ひとつひとつが軽くなってるのはちょっと気になったかなー。まあ映画化の時点でそれなりに長編だった原作を2時間映画におさめようと思ったら仕方ないだろうけどさ。まあ予想してたほどひどくはなかったように思います。私はニノちゃんのヌルフフフ意外と好きだった（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■エイプリルフールズ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;映画館でお金払ってたら微妙だけど、テレビで見るぶんにはそれなりに気楽に楽しく見れて悪くなかったと思います。ご都合主義だし、ありえないっちゃあ、ありえないんだけど、細かいツッコミなしで素直な気持ちで見ればそれなりに良かった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■ブレイド3&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;シリーズ３作目。吸血鬼好きだから１作めは映画館で観た。スティーブン・ドーフのオルタナティブ系ヴァンパイアが素敵だったけど、さすがに３作目になるともうなんか敵（※ヴァンパイアね）もラスボスとしてお約束の「始祖」とか眠ってるの起こしてきちゃってわりと定石通りの展開。新キャラのジェシカ・ビールは可愛しアクションも良かったけど、ブレイドの長年の相棒のおっさんがアッサリ死に過ぎて可哀想だった。&lt;/div&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>小掃除</title>
      <description>&lt;div&gt;ここ最近は大掃除ならぬ小掃除にはまっています。わりと放置しがちなちょっとした棚や引き出しの中身を整頓。たいしてスペース確保にはならないけど、何年も使ってないマニキュアとか、読みもしない家電の分厚い説明書とか、細々したものを潔くゴミ箱へ。ちょっとスッキリ。しかし改めて紙ものの多さに困惑。映画のチラシやポストカードも相当数だなあ・・・。どうしたものか。しばらくは季節の変わり目なので冬物洗濯して仕舞う作業に追われそう。洋服もダンシャリしなくちゃなあ。さほど新しく買ってはないけど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そういえば花粉デビューの件は、どうやら花粉ではなく寒暖差アレルギーぽい。自律神経なあ・・・。職場のストレスも部屋の騒音ストレスも改善の見込みないし、はあ、憂鬱。会社やめたい。転職と引っ越し、どちらを優先したものか。年取るとどっちも下手に動けない。あと関係ないけどまた視力下がった・・・。生理前のいわゆるＰＭＳの症状って人それぞれだけど、私は何故か腹痛や頭痛ではなく「視力が下がる」という症状があり、それが終わった後も回復しないんだよね・・・どうすんだよこれ。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://veindance.v-kei.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E5%B0%8F%E6%8E%83%E9%99%A4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>観劇&鑑賞メモ</title>
      <description>&lt;div&gt;2000年未満の演劇鑑賞や美術館・絵画展の古いリストを発掘したので、day_ｚのメニューにリストだけ付け足しておきました。40数年生きてるからそれなりに結構見てるなあ。懐かしいのもいろいろ。昔はギャラリーなどにもこまめに足を運んでいたし、観光地や史跡めぐりメモも絵画のとこに一緒に残ってたので、そのまま記録としてアップ（笑）新選組関係の墓参り多すぎ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;演劇関係は、友人知人の出演作におつきあいでお花持って行ったものから、あきらかにタダ券でも貰わないと行かなさそうなミュージカルも混ざっていて、なかなか支離滅裂。他はわりと好みが昔から一貫しているけれど、３○○界隈は単に好きな俳優さんが出演しているだけで作品自体には興味ないものも多くて、われながらミーハー（苦笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ちなみに好きで良く見ていた劇団などだけ個別にリストアップしてみたのでこちらにメモしておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【野田秀樹】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1987.10.26『野獣降臨』夢の遊民社（近鉄劇場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1990.05.23『半神』夢の遊民社（シアターアプル）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1992.01.25『贋作・桜の森の満開の下』夢の遊民社（日本青年館）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1992.10.28『ゼンダ城の虜』夢の遊民社（シアターアプル）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2011.02.15『南へ』NODA・MAP（東京芸術劇場 中ホール）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【唐組関連】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1989.03.27『唐版・滝の白糸』（日生劇場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1989.05.00『電子城』唐組（目黒不動尊）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1989.10.28『ジャガーの眼』唐組（生國魂神社）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1990.06.00『セルロイドの乳首』唐組（目黒不動尊）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1991.10.00『透明人間』唐組（目黒不動尊）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1992.05.00『ビンローの封印』唐組（目黒不動尊）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1996.05.00『模造石榴』唐組（新宿花園神社）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1996.10.00『赤い靴』唐組（渋谷ユーロスペース2）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1997.10.31『ジャガーの眼』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1998.06.21『汚れっちまった悲しみに』唐組（新宿花園神社）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1998.10.04『秘密の花園』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1999.06.20『眠り草』唐組（新宿花園神社）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2000.06.03『夜壷』唐組（鬼子母神）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2001.05.00『闇の左手』唐組（鬼子母神）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2001.10.00『水中花』唐組（西新宿原っぱ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2002.06.23『糸女郎』唐組（花園神社）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2002.10.25『虹屋敷』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2003.06.21『泥人魚』唐組（花園神社）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2003.10.24『河童』唐組（鬼子母神）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2004.05.21『津波』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2004.10.31『眠りオルゴール』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2004.12.04『唐版・風の又三郎2004』新宿梁山泊（池袋 旧時習小学校 校庭）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2005.10.22『カーテン』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2006.05.28『紙芝居の絵の町で』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2006.10.22『透明人間』唐組（三鷹の森ジブリ美術館横 木漏れ日原っぱ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2009.10.24『盲導犬』唐組（鬼子母神）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2010.05.29『百人町』唐組（鬼子母神）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2012.05.26『海星～ひとで』唐組（鬼子母神）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2013.10.17『唐版・滝の白糸』（シアターコクーン）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2014.02.18『幻の絵馬』鳥山昌克 （みみずく会館）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2015.07.04『蒟蒻本』鳥山昌克 （ルーサイトギャラリー）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【ク・ナウカ】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1998.05.13『桜姫東文章』ク・ナウカ（旧細川候爵邸）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1998.10.23『天守物語』ク・ナウカ（芝増上寺）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2000.07.30『オイディプス王』ク・ナウカ（東京都庭園美術館・庭園）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2001.10.12『トリスタンとイゾルデ』ク・ナウカ（青山円形劇場）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2001.10.00『悲劇に捧ぐ。ク・ナウカと演出家宮城總の11年』（早稲田大学演劇博物館）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2003.07.30『サロメ』ク・ナウカ（日比谷公園 草地広場）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2004.10.17『アンティゴネ』ク・ナウカ（東京国立博物館 本館前 野外特設舞台）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2005.07.28『王女メディア』ク・ナウカ（東京国立博物館 本館特別５室）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2006.07.27『トリスタンとイゾルデ』ク・ナウカ（東京国立博物館 庭園特設舞台）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2007.02.19『奥州安達原』ク・ナウカ（文化学園 体育館 特設舞台）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【維新派】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.11.14『青空』維新派（法政大学大ホール）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2003.09.11『 nocturne』維新派（新国立劇場）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2009.10.30『ろじ式』維新派（にしすがも創造舎）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2011.10.11『風景画―東京・池袋』維新派（西武池袋本店 4階まつりの広場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2015.12.11『レミング ～世界の涯まで連れてって～ 』（東京芸術劇場）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【３○○と樋口浩二】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1994.08.00『赤い靴』３○○（下北沢ザ・スズナリ）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1994.12.00『ぐららあがあ』（駅前劇場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.04.00『TEMPO～夜よさよなら～』３○○（萬スタジオ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.08.11『風の降る森』３○○（新宿シアター・トップス）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.08.14『風の降る森』３○○（新宿シアター・トップス）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.08.27『風の降る森』３○○（新宿シアター・トップス）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.10.19『健康な男』（下北沢ザ・スズナリ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1996.02.09『深夜特急』３○○（新宿シアター・トップス）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1996.02.25『深夜特急』３○○（新宿シアター・トップス）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1996.08.02『夜よさよなら』３○○（下北沢ザ・スズナリ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1996.08.18『夜よさよなら』３○○（下北沢ザ・スズナリ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1997.04.03『飛龍伝』（スペース・ゼロ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1997.08.29『あなたがわかった！と言うまで』３○○（下北沢ザ・スズナリ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1997.10.24『ガーデン』３○○（紀伊国屋サザンシアター）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1997.11.02『ガーデン』３○○（紀伊国屋サザンシアター）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1999.07.20『夏光線』アルカイックスター（中野ザ・ポケット）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1999.07.25『夏光線』アルカイックスター（中野ザ・ポケット）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1999.11.00『THE LAST NIGHT　烏森編』（ザムザ阿佐ヶ谷）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2000.01.20『半夜航路』モザメ（下北沢駅前劇場）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2000.04.21『彷徨列車』アルカイックスター（中野ザ・ポケット）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2001.12.00『ときの棟』モザメ（下北沢駅前劇場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2004.09.30『お笑いゴッド』（TACCS1179）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【フィリップ・ジャンティ・カンパニー】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1995.03.02『いのちのパレード』フィリップ・ジャンティ・カンパニー（パルコ劇場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1998.07.01『迷宮』フィリップ・ジャンティ・カンパニー（パルコ劇場）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2000.08.13『密航者』フィリップ・ジャンティ・カンパニー（パルコ劇場）&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2003.10.28『ジクムント・フォーリーズ』フィリップ・ジャンティ・カンパニー（青山円形劇場）&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://veindance.v-kei.net/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E8%A6%B3%E5%8A%87-%E9%91%91%E8%B3%9E%E3%83%A1%E3%83%A2</link> 
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